「風の大地」のコミック最新刊は45巻まででています。(2008.2.4現在)
風の大地の内容は24歳という遅い年齢でプロゴルファーを志した主人公沖田圭介が、恵まれた体格と熱心な練習、さまざまな人との出会いによって成長していくと言ったストーリーです。
この「風の大地」の感想を読むと、絶賛しているものと、批判しているものとありますがおそらく、プロになって2年くらいなので、化け物みたいに強くなってしまった沖田圭介が・・・とありますので、18年間連載されていても、中味は2〜3年しか進歩していないイメージなのではと思います。
wikiでも大会が始まると一打打つだけで一話が終わるほど展開が遅いとなっているので、2〜3年進んだだけでもいい方なのかも知れませんね。
一気にコミックで読むにはいいかも知れません。
尾崎将司やグレッグ・ノーマンが登場していた、ということですので、タイガー・ウッズやフィル・ミケルソンなども登場するのでしょうか・・・。
ゴルフの真髄をついているという感想などもありました。
「風の大地」 1巻〜最新刊45巻


