今日はゴルフのルールについて・・・。雨の日のゴルフのプレー、イヤですよね。
私は雨の日のゴルフは絶対、イヤ派です・・・以前はコンタクトレンズだったので、雨でも平気でしたが最近ではメガネにしてしまったので、不便この上ありません。
雨の日のゴルフのプレーで傘にまつわるルールです。
さて、雨の中ゴルフのプレー中、キャディさんに傘をさしてもらってプレー、例えば、パットをする時など、ぬれるからキャディさんに傘をさしてもらったままアドレスしてボールを打ってしまった場合、ペナルティになるようです。
キャディでも誰でもプレーヤー以外の者から、プレーに際して「風雨からの防護」や「物理的援助」を求めてはならない。
んだそうで、これはグリーン上に限らず、プレー中はいつ・どこでも同じで、違反した場合、2打罰です。
ティーショットで傘をさしてもらったまま打ったり(ありえない)、フェアウェイで傘をさしてもらったままアイアンで打つなどしても同様です。ありえませんけどね。
自分で持ったままのプレーならいいのでしょうけど。そんな器用なプレーヤーもなかなかいないでしょうからね。
風雨からの防護はわかるけど物理的援助って何だろう。気になるな・・・。
ゴルフのツアー情報やプロゴルファー図鑑、ゴルフ場ガイド、ルールなどゴルフに関する情報サイト
スポンサードリンク


