犬も歩けば石川遼のニュースにあたるというくらい連日、ゴルフニュースを賑わしている石川遼プロ。
石川遼プロは、6歳の時からお父さんにゴルフ練習場に連れられて行ったことがきっかけでゴルフをはじめました。2004年に全国小学校ゴルフ選手権横尾要カップで優勝、2005・2006年は数々の中学校大会やアマチュア大会で優勝、2007年は日本ジュニアゴルフ選手権競技他各種大会で優勝するなど圧倒的な強さを誇り、更には2007年にはマンシングウェアオープン KSBカップに優勝し、史上最年少優勝を達成しています。
2008年にプロ転向。
続きを読む
ゴルフのツアー情報やプロゴルファー図鑑、ゴルフ場ガイド、ルールなどゴルフに関する情報サイト
スポンサードリンク
伊澤利光プロ プロフィール
石川遼人気で全米オープン日本予選入場制限
しかし・・・。ゴルフの石川遼の人気もここまで来たかという感じですね。最近ロッテのTVCMでも仲間由紀恵とメタボチックな石川遼プロが見れますが。(ちょっと太ってないか?いやにおっさんぽくないか?と思います。あのCM)
その石川遼が出場予定の5/26に大阪の茨木CCで行われる全米オープン日本最終予選で異例の入場制限が行われる可能性が出てきたのだそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080320-00000023-nks-golf
続きを読む
その石川遼が出場予定の5/26に大阪の茨木CCで行われる全米オープン日本最終予選で異例の入場制限が行われる可能性が出てきたのだそうです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080320-00000023-nks-golf
続きを読む
今野康晴プロ プロフィール
今野康晴プロは12歳からゴルフをはじめ、日大時代に、「日本オープン」でローアマ、さらに関東アマ、関東学生を制覇、1996年にプロテスト合格、翌1997年にはアジアツアーを転戦し、マニラオープンでプロ初優勝を飾りました。
日本ツアーでは1999年に中日クラウンで初優勝、2007年までに通算6勝をあげています。
今野康晴プロの実家は岐阜で「味噌煮込みうどん専門店・勝美」をやっていて、勝美の玄関を入ったところには今野康晴プロのギャラリーがあるそうです。
続きを読む
日本ツアーでは1999年に中日クラウンで初優勝、2007年までに通算6勝をあげています。
今野康晴プロの実家は岐阜で「味噌煮込みうどん専門店・勝美」をやっていて、勝美の玄関を入ったところには今野康晴プロのギャラリーがあるそうです。
続きを読む
尾崎健夫プロ プロフィール
尾崎直道プロ プロフィール
尾崎将司プロ プロフィール
尾崎将司プロは、ジャンボ尾崎の愛称で知られ、日本ゴルフ界の重鎮のひとり、私の大好きなプロゴルファーの1人です。
尾崎将司プロは徳島県立海南高校時代は野球選手でエースで4番、全国制覇も経験し、西鉄ライオンズに投手として入団するものの、4年で退団、21歳からゴルフを始め、1970年にはプロテストに合格しプロゴルファーに転向、1971年の日本プロゴルフ選手権で初優勝、現在まで国内外通算で113勝、国内ツアーにおいては賞金王を12回とっています。2005年には「生涯1000試合出場」を達成。
青木功、そして中嶋常幸と尾崎将司3人で「AON」時代を築き、日本男子ゴルフ界を盛り上げてきました。
続きを読む
尾崎将司プロは徳島県立海南高校時代は野球選手でエースで4番、全国制覇も経験し、西鉄ライオンズに投手として入団するものの、4年で退団、21歳からゴルフを始め、1970年にはプロテストに合格しプロゴルファーに転向、1971年の日本プロゴルフ選手権で初優勝、現在まで国内外通算で113勝、国内ツアーにおいては賞金王を12回とっています。2005年には「生涯1000試合出場」を達成。
青木功、そして中嶋常幸と尾崎将司3人で「AON」時代を築き、日本男子ゴルフ界を盛り上げてきました。
続きを読む
片山晋呉プロ プロフィール
片山晋呉プロはゴルフ場経営者のお父さんの影響で2歳からゴルフを始め、5歳でラウンドデビューを果たし、ジュニア時代から活躍、日本大学時代には33タイトルを獲得、1995年プロテストに合格し、1999年にサンコー・グランドサマートーナメントで初優勝、国内ツアーで2007年までに通算22勝をあげています。
片山晋呉プロは1999年に結婚後、2000年にはいきなり賞金王となり、その後も2004年・2005年・2006年の賞金王となっています。
続きを読む
片山晋呉プロは1999年に結婚後、2000年にはいきなり賞金王となり、その後も2004年・2005年・2006年の賞金王となっています。
続きを読む
金子柱憲プロ プロフィール
金子柱憲プロは14歳でゴルフをはじめ、高校時代「日本オープン」に出場、尾崎将司と同じ組でプレーしてもジャンボの豪打に驚かなかったり、日大時代には「韓国オープン」でプロを抑えて優勝したりなど大活躍していました。
金子柱憲プロは1983年にプロに転向し、1991年関東オープンで初優勝、2007年までに通算6勝をあげています。2001年以降頚椎ヘルニアにより、ここ数年活躍が見られません。俳優の金子賢は
金子柱憲プロのお兄さんの息子で甥にあたるそうです。(どうりで似てるわけだ。)
続きを読む
金子柱憲プロは1983年にプロに転向し、1991年関東オープンで初優勝、2007年までに通算6勝をあげています。2001年以降頚椎ヘルニアにより、ここ数年活躍が見られません。俳優の金子賢は
金子柱憲プロのお兄さんの息子で甥にあたるそうです。(どうりで似てるわけだ。)
続きを読む
川岸良兼プロ プロフィール
川岸良兼プロは10歳の頃からゴルフをはじめ、ジュニア時代からゴルフの才能を発揮し、日本大学に進んでからは日本アマ、日本学生など数々のタイトルを手中に収め、1989年に鳴り物入りでプロへ転向、翌1990年に静岡オープンで初優勝をあげ、2007年までに通算6勝をあげています。
川岸良兼プロは1992年に同じプロゴルファーの喜多麻子さんと結婚しています。
順調かと思われた矢先、1990年代半ばにクラブ変更に伴うスイング改造でスランプに陥り、97年オフからジャンボ軍団で指導を受け、いわゆる「ジャンボ軍団」のひとりとなり、1999年に復活優勝を遂げました。
続きを読む
川岸良兼プロは1992年に同じプロゴルファーの喜多麻子さんと結婚しています。
順調かと思われた矢先、1990年代半ばにクラブ変更に伴うスイング改造でスランプに陥り、97年オフからジャンボ軍団で指導を受け、いわゆる「ジャンボ軍団」のひとりとなり、1999年に復活優勝を遂げました。
続きを読む
タイガー・ウッズがアマゴルファーのキャディーに
今日からはじまるアーノルド・パーマーインビテーショナルに参戦するタイガー・ウッズ。今季3連勝中でとどまるところを知らない感じですが、そのタイガー・ウッズが何とアマチュアゴルファーのキャディーを努めるのだそうです。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080313-00000013-sanspo-spo
絶対、タイガー・ウッズにキャディーなんてしてもらったら、緊張してゴルフなんかできないよー。
続きを読む
石川遼、トヨタとスポンサー契約、公式HP・ブログ開設
倉本昌弘プロ プロフィール
倉本昌弘プロは、10歳の頃からゴルフをはじめ、ジュニア時代から活躍、高3で「日本ジュニア」優勝、日大時代の4年間には「日本学生」「日本アマ」「朝日杯全日本学生」で計9回勝ち、プロ入りした1981年には5勝して賞金ランク2位に入るという鮮烈なデビューを飾りました。
1992年にはデビューから11年という早さで永久シード選手となり、2003年のアコムインターナショナルでは、初日に59ストロークをマークして日本最少記録を更新し、8年ぶりの優勝を飾り、ツアー通算30勝をあげています。
倉本昌弘プロは50歳を超えた2006年から年間を通して米チャンピオンズツアーに参戦し、チャンピオンズ・ツアーでは「マッシー・クラモト」(Massy Kuramoto)の名前で活躍しています。
続きを読む
1992年にはデビューから11年という早さで永久シード選手となり、2003年のアコムインターナショナルでは、初日に59ストロークをマークして日本最少記録を更新し、8年ぶりの優勝を飾り、ツアー通算30勝をあげています。
倉本昌弘プロは50歳を超えた2006年から年間を通して米チャンピオンズツアーに参戦し、チャンピオンズ・ツアーでは「マッシー・クラモト」(Massy Kuramoto)の名前で活躍しています。
続きを読む
桑原克典プロ プロフィール
桑原克典プロは小学生時代からゴルフを始め、中部地区ではジュニア時代から頭角をあらわし、愛知学院大学時代には、「全日本学生選手権」と「全日本パブリック選手権」に優勝。
その後、桑原克典プロは、1992年にプロ転向、1995年のアコムインターナショナルで初優勝をあげ、2007年までにツアー2勝をあげています。桑原克典プロは攻撃的なゴルフスタイルがウリ。
続きを読む
その後、桑原克典プロは、1992年にプロ転向、1995年のアコムインターナショナルで初優勝をあげ、2007年までにツアー2勝をあげています。桑原克典プロは攻撃的なゴルフスタイルがウリ。
続きを読む
近藤智弘プロ プロフィール
近藤智弘プロもイケメン系若手プロゴルファーですよね。
12歳からゴルフをはじめ、東京学館浦安高等学校に在学中、日本ジュニアで優勝、2000年にプロに転向し、2006年に日本プロゴルフ選手権で初優勝、2007年までに通算3勝をあげています。
近藤智弘プロはゴルフパンツなどウェアがおしゃれと言われていますが、専属デザイナーがついているそうです。体格はとても小柄ですがドライバーは300ヤード近い飛距離があり、今注目のプロゴルファーです。
続きを読む
12歳からゴルフをはじめ、東京学館浦安高等学校に在学中、日本ジュニアで優勝、2000年にプロに転向し、2006年に日本プロゴルフ選手権で初優勝、2007年までに通算3勝をあげています。
近藤智弘プロはゴルフパンツなどウェアがおしゃれと言われていますが、専属デザイナーがついているそうです。体格はとても小柄ですがドライバーは300ヤード近い飛距離があり、今注目のプロゴルファーです。
続きを読む
佐藤信人プロ プロフィール
佐藤信人プロはゴルフが大好きだったお父さんに打ちっぱなしに連れていかれたのがきっかけで、12歳からゴルフをはじめました。
1993年プロ転向、1997年にJCBクラシックで初優勝を飾り、2007年までに通算9勝をあげています。
佐藤信人プロは2001年に結婚、2004年から欧州ツアーに参戦したものの、その頃からイップスの症状がでるようになり2005年5月に日本ツアーに復帰しました。
続きを読む
1993年プロ転向、1997年にJCBクラシックで初優勝を飾り、2007年までに通算9勝をあげています。
佐藤信人プロは2001年に結婚、2004年から欧州ツアーに参戦したものの、その頃からイップスの症状がでるようになり2005年5月に日本ツアーに復帰しました。
続きを読む
鈴木亨プロ プロフィール
鈴木亨プロの娘さんがアイドル歌手グループ℃-uteの鈴木愛理だとは全く知りませんでした・・・。いやそんなことはいいのですが。
鈴木亨プロはゴルフ場を経営するお父さんのもと、9歳からゴルフを始め、日大在学中の1987年に日本アマで優勝し、1989年にプロ転向、1993年にジュンクラシックで初優勝を飾り、2007年までに通算7勝をあげています。川岸良兼とは同い年でジュニア時代からのライバルです。
続きを読む
鈴木亨プロはゴルフ場を経営するお父さんのもと、9歳からゴルフを始め、日大在学中の1987年に日本アマで優勝し、1989年にプロ転向、1993年にジュンクラシックで初優勝を飾り、2007年までに通算7勝をあげています。川岸良兼とは同い年でジュニア時代からのライバルです。
続きを読む
清田太一郎プロ プロフィール
清田太一郎プロは9歳からゴルフを始め、アマチュア時代の1998年日本アマチュアマッチプレー選手権優勝や、2000年全米アマ8位に入るなどの成績を残し、2003年にプロに転向しました。
国内ツアーでなかなか勝てず、2006年から江連忠の指導を仰ぎ、2007年からはアジアンツアーに参戦、清田太一郎プロとまわると優勝できる選手が出て「タイチローと回ると優勝できる」との噂が、アジアンツアーでひそかに広まっていたのだそうです。
昨季はアジアツアー賞金ランク45位、昨年末の日本ツアー最終予選会でも2位になり、今季の出場権も獲得今季は日本ツアーとアジアツアーをかけ持ち参戦します。
続きを読む
国内ツアーでなかなか勝てず、2006年から江連忠の指導を仰ぎ、2007年からはアジアンツアーに参戦、清田太一郎プロとまわると優勝できる選手が出て「タイチローと回ると優勝できる」との噂が、アジアンツアーでひそかに広まっていたのだそうです。
昨季はアジアツアー賞金ランク45位、昨年末の日本ツアー最終予選会でも2位になり、今季の出場権も獲得今季は日本ツアーとアジアツアーをかけ持ち参戦します。
続きを読む
芹澤信雄プロ プロフィール
芹澤信雄プロは、もともとスキーをやっていましたが、スキーの体力づくりのためにゴルフのキャディーのアルバイトをしたことがきっかけでゴルファーになりました。
18歳からゴルフをはじめ、1982年にプロテスト合格。2007年までに通算5勝をあげています。
芹澤信雄プロのお兄さんは俳優の芹澤名人さんで、芹澤信雄プロのキャディをつとめることも。宮本勝昌や藤田寛之などと一緒に「TEAM SERIZAWA」を結成し、ゴルフレッスン番組などもやっています。
続きを読む
18歳からゴルフをはじめ、1982年にプロテスト合格。2007年までに通算5勝をあげています。
芹澤信雄プロのお兄さんは俳優の芹澤名人さんで、芹澤信雄プロのキャディをつとめることも。宮本勝昌や藤田寛之などと一緒に「TEAM SERIZAWA」を結成し、ゴルフレッスン番組などもやっています。
続きを読む
高橋勝成プロ プロフィール
高橋勝成プロは、子供の頃は野球をやっていたのですが、お父さんのすすめにより、中3でゴルフをはじめ、日本大学を卒業後、1975年にプロ転向。
1976年の「韓国オープン」で初優勝をかざり、ツアー通算11勝をあげています。1987年の日本プロゴルフマッチプレーの決勝戦では、当時無類の強さを誇った尾崎将司プロとの戦いを制し、「ジャンボキラー」として一躍その名を広めました。現在はシニアツアーで活躍中。
続きを読む
1976年の「韓国オープン」で初優勝をかざり、ツアー通算11勝をあげています。1987年の日本プロゴルフマッチプレーの決勝戦では、当時無類の強さを誇った尾崎将司プロとの戦いを制し、「ジャンボキラー」として一躍その名を広めました。現在はシニアツアーで活躍中。
続きを読む


